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保険コラム

「乳がん」ってどんな病気?治療法や治療費実例、がん保険での備え方をご紹介!
生命保険がん保険入院(病気・ケガ)

お客様

会社から健康診断の案内がきて、オプションで「乳がん検診」を受けることになりました。

スタッフ

乳がんは早期発見・早期治療の場合治る可能性が非常に高いがんです。乳がん検診を定期的に受けることはすごく大切なことだと思います。

お客様

はい。健診はまだ先の話なんですが、受けると決まったらなんだか急に不安になってきて…数年前にがん保険には加入したのですが、内容ってこのままで大丈夫でしょうか?

スタッフ

そうですね。がん保険は、最新の治療実態に合わせて商品の内容が改訂されたり、新しい商品が発売されているので、念のため確認しておきましょう!健診も控えているということなので、新しく加入しなおすなら早めに検討したほうがよいかと思います。

お客様

はい、ぜひよろしくお願いします!

■ 目次

1.乳がんってどんな病気?
2.女性がなるがん第1位!乳がんはとっても身近な病気
3.乳がんの治療はどんなものがあるの?
4.乳がんの治療にかかるお金の話
5.実際の乳がん治療における実例
6.乳がんに備える、がん保険とは
7.まとめ

1.乳がんってどんな病気?

◆乳がんとは

乳房の中にある「乳腺(母乳をつくるところ)」にできる悪性腫瘍のことを乳がんといいます。
乳腺は、母乳を作る「小葉」と、母乳を乳頭まで運ぶ「乳管」で構成されており、乳管や小葉のなかにがん細胞がとどまっている段階であれば「非浸潤がん」、乳管の外に出てしまったものは「浸潤がん」といいます。

「非浸潤がん」とは、いわゆるステージ0のがんのことです。乳がんは、初期の段階で発見し治療を行うことで治る可能性が高く、特に「非浸潤がん」の段階でがんを取り切ることができれば、ほとんどの場合完治されるといわれています。

そのため、日頃から定期的にセルフチェックなどを行い、少しでも異変があればすぐに病院で検査するなどし、「早期発見」することが、何よりも大切です。

乳がん検診・セルフチェックの方法についての詳細記事は、【早期発見で乳がんの生存率は高まる!検診方法やセルフチェックの方法を知ろう】をご覧ください。



◆乳がんの種類

乳がんには大きく分けて「非浸潤がん」と「浸潤がん」がありますが、細かくは、進行度合いによってステージ「0期」「Ⅰ期」「Ⅱ期(A,B)」「Ⅲ期(A,B,C)」「Ⅳ期」にそれぞれ分けられます。「0期」にあたる「非浸潤がん」は極めて早期の乳がんで、「Ⅰ期」以降のステージはすべて「浸潤がん」にあたります。

また、ステージ別ではなく、“乳がん細胞がもつ遺伝子の特徴”による分類もあり、特徴ごとの分類については「サブタイプ」と呼ばれています。このサブタイプは大きく5つのタイプに分けることができ、近年ではこのタイプ毎の治療方針が立てられることが多くなっています。
例えば、サブタイプがルミナールA型であれば「ホルモン療法」、トリプルネガティブだと「抗がん剤治療」などといったように、タイプごとに推奨される薬物療法があります。

≪参考≫
・日本乳癌学会 編. 患者さんのための乳がん診療ガイドライン 2019年版. 金原出版, p140, 2019.
・日本乳癌学会 編. 乳癌診療ガイドライン ②疫学・診断編 2018年版. 金原出版, p240, 2018



◆乳がんの症状

では、乳がんになると、体にどのような変化があるのでしょうか。

実は、乳がん早期には、自覚症状がほとんどないといわれています。
そのため、気づかないうちにがんが進行していた、ということもあります。がんが進行していくにつれ、自覚できる症状として、乳房にいくつかの変化が現れます。代表的なものとしては下記のような症状が挙げられます。


・しこり
代表的な症状としては、乳房にできるしこりです。手で触ったときにコリっとしたパチンコ玉のような塊が“しこり”です。

とはいえ、乳腺にできるしこりは乳がんによるものだけではなく、乳腺症や乳腺炎である場合も多く、8~9割は良性の腫瘍と言われています。違いの一つに、乳がんのしこりは硬くて動かないのに対して、良性のしこりはころころと動く傾向にあることが挙げられます。

「胸にしこりがある=乳がん」だと思って不安になったり落ち込んだりするのではなく、しこりの原因を早急に確認することが大切です。


・胸の痛み
また、月経周期に胸が張って痛みを感じる方は多くいらっしゃいますが、月経周期に関係なく胸の張りや痛みが継続して感じる場合にも、注意が必要です。


・乳頭からの分泌物
乳頭から血液が混じったような分泌物が出るといった症状もあります。


・乳頭のただれや皮膚の変化
その他、乳頭・乳輪部のただれや皮膚のくぼみ、赤く腫れたり、オレンジの皮のように毛穴が目立ってくるなど、がんが進行してくると乳房の見た目が変化してきます。


◆乳がんの原因

乳がんが増加している背景には、女性の社会進出に伴う晩婚化などにより、乳腺がエストロゲンにさらされている時間が長くなったことが要因だと推測されています。

また、乳がんになる原因は、はっきりと明らかになってはいないのですが、遺伝からがんになるケースはわずかでしかなく、喫煙や飲酒などの生活習慣が大きく関係するといわれています。

ただし、いくら生活習慣に気をつけていても、がんになるリスクがゼロになるというわけではありませんので、乳がん検診やセルフチェックによる定期的な確認が必要不可欠です。

 

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2.女性がなるがん第1位!乳がんはとっても身近な病気

◆乳がんの罹患数・罹患率

では、実際にどれくらいの方が乳がんに罹患しているのでしょうか。

国立研究開発法人国立がん研究センターの最新がん統計によると、2018年データに基づく「日本人が一生のうちにがんと診断される確率」は、男性で65.0%、女性で50.2%となっています。
日本人の2人に1人以上が、一生のうちにがんと診断されるということ。これは驚くべき数字ですよね。

それでは、どのがんが、最も罹患数が多いのでしょうか。

≪参考≫国立研究開発法人国立がん研究センター[全国がん罹患登録データ]


男性と女性を合わせると、最も罹患数が多いのは大腸がんです。しかし、女性のみをみてみると、第1位は乳房、つまり乳がんの罹患数が最も多いという結果になっています。

そして、同センターの統計によると、日本人女性の10.9%、約9人に1人が、生涯のうちに乳がんに罹患するという統計データが発表されています。

そして、この乳がんの罹患率は実は年々増加傾向にあります。

≪出典≫厚生労働省「平成20・23・26年 患者調査」をもとに作成


 

◆年齢別の罹患率

では、年齢別にみるとどの年齢が乳がんに罹患している人が多いのでしょうか。

同センターの2018年統計データによると、20代後半から少しずつ増え始め、30代後半~40代あたりから急激に増えていることがわかります。
そして、60代~70代に差し掛かる時期に、再び増加傾向にあります。このように、乳がんについては30歳を過ぎたころから増え始める、比較的若い世代でもなりやすい病気といえるでしょう。

また、グラフからもわかるように、女性と男性では圧倒的に女性の罹患率が多いのが乳がんの特徴です。


≪参考≫国立研究開発法人国立がん研究センター[全国がん罹患登録データ]


 

◆乳がんによる死亡率・死亡数

一方で、注目したいのが「乳がんによる死亡数・死亡率」です。

≪参考≫国立研究開発法人国立がん研究センター

この図は乳がんの罹患率と死亡率の年次推移を表した図ですが、罹患率は右肩あがりで増えている一方で、死亡率については微増であること。
また、そもそも罹患している人口が多いことに対して、死亡数が少ない、ということがわかると思います。



 

◆乳がんは、早期発見・早期治療で5年生存率はほぼ100%!

実は、乳がんは早期発見・早期治療を行うことで、かなりの確率で治すことのできるがんといわれています。

「相対生存率」という言葉をご存じですか?
がんと診断されてから一定の期間、どのくらいの確率で生存しているか、ということを示すもので、がんの種類やステージ別に「5年相対生存率」あるいは「10年相対生存率」といったデータが発表されています。

国立研究開発法人国立がん研究センターのデータによると、乳がんの「5年相対生存率」は、ステージⅠであればなんと99.7%!
「10年相対生存率」についても、ステージⅠであれば97.6%と、初期の段階で発見し治療を始めれば、ほとんどの方ががんを克服して生活されていることがわかります。

一方で、ステージⅣになると「5年相対生存率」は37.2%、「10年相対生存率」は16.0%と、生存率はかなり下がってしまいます。

この結果を見てわかるとおり、乳がんについては、いかに早く発見し、早く治療することが大切か、ということがわかると思います。

≪参照≫国立研究開発法人国立がん研究センター『がん診療連携拠点病院等院内がん登録生存率集計報告書』(2021年 4 月 )
・2012-2013 年 5 年生存率集計 報告書
・2008年10年生存率集計 報告書


 

3.乳がんの治療はどんなものがあるの?

では、実際に乳がんと診断された場合、どのように治療を行っていくのでしょうか。
代表的な治療としては、下記のような治療があります。

・手術(外科治療)
乳房の一部分だけを切除する「乳房部分切除術(乳房温存手術)」や、乳房すべてを切除する「乳房全切除術」、脇下リンパ節にがんが転移していた場合に行う「腋窩(えきか)リンパ節郭清」などがあります。

・放射線治療
放射線をがんに照射してがん細胞を死滅させたり小さくさせる治療法です。乳がんの場合は、「乳房部分切除術」や「乳房全切除術」のあとに、再発予防として、または、手術できないがんに対する治療、転移の症状を抑えるために実施します。

・薬物療法
乳がんに対する薬物療法は、ホルモン療法薬、分子標的薬、細胞障害性抗がん薬があります。前章で触れた「サブタイプ」分類に基づき、どの薬物療法が適しているかを選んでいきます。

4.乳がんの治療にかかるお金の話

それでは、実際に乳がんになり治療を受けた場合、どれくらいのお金がかかってくるのでしょうか。

乳がんの治療費については、どの程度進行しているか、どの治療法を選ぶのかで大きく金額が異なってくるため、一概にはいえません。
ここでは、一つの参考として、厚生労働省の統計データをみてみましょう。一回の治療における医療費(入院、入院外)は、下記のとおりです。

≪参照≫厚生労働省「医療給付実態調査」(令和元年度)
※疾病分類別、診療種類別、制度別 件数・日数(回数)・点数(金額)をもとに、総費用を件数で割り1件あたりの費用を算出。


乳がんについては、一回の入院治療につき、自己負担額175,806円という統計が出ています。

ただしこちらの統計データについては、あくまでも保険診療の適用がある治療のみのデータになりますので、先進医療などの保険適用外の治療費については含まれていません。
また、手術をして退院した後も、通院などで長期間病院に通うことも考えられるため、実際にはもう少し自己負担額は多くなると想定しておいたほうがよいでしょう。

≪豆知識≫乳房再建手術の保険適用の範囲が広がった!

乳房再建手術には、お腹や背中といった患者さんの体の組織を移植する「自家組織による乳房再建手術」と、人工物を使う「インプラントによる乳房再建」といった2種類の方法があります。
長い間、「自家組織による乳房再建手術」のみが保険診療の適用になっていましたが、2013年には「乳房全切除術」の場合に限り、「インプラントによる乳房再建手術」も、健康保険が適用されるようになりました。(※ただし、保険適用の対象になるには「特定のインプラントであること」などの条件があります)

インプラントによる再建手術は、病院や治療のタイミングもありますが、片方だけでも100万円ほどのお金がかかるといわれているため、健康保険の適用になったことで、患者さんが再建を考えるうえで選択の幅が広がったといえます。

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5.実際の乳がん治療における実例

では、乳がんに罹患し治療を受けた方が、トータルでどれくらいの治療費がかかったのか、あくまでも一例にはなりますが、実際の例をご紹介します。

■乳がん発覚===============

◎9月末:健康診断で、乳がん検診(マンモグラフィ)を受診

◎10月25日:
診断の結果乳がんの疑いがあるということで、乳腺外来にて再検査
 ・触診
 ・マンモグラフィ
 ・超音波(エコー)検査
 ・細胞診
検査料:5,530円

◎11月1日:
検査結果を聞くため病院へ。
細胞診検査の結果『クラス4、ステージⅠの乳がんの疑い』との診断。
診察料:1,200円

◎11月8日、16日:
確定診断のため、造影MRI、エコーガイドマンモトーム生検を受ける。
検査料:31,470円

◎11月22日:
組織診の結果説明を受ける。左乳房に非浸潤がんがあるとの診断。
入院、手術日を決め、尿検査や血液検査、心電図など術前検査を受ける。
検査料:6,410円

◎11月27日:
入院に向け、必要備品などを購入(胸帯や紙おむつなど)
物品購入代:4,100円



■入院&手術===============

◎12月5日:
入院。部屋は個室ではなく、4人部屋。

◎12月6日:
手術日当日。
左乳房全摘術とセンチネルリンパ節生検を実施⇒その結果、転移なし
※センチネルリンパ節とは、がん細胞が最初に転移するリンパ節のこと。このリンパ節いがんが移転していれば「腋窩リンパ節郭清」を行いますが、移転が認められなかった場合は、乳房のみの手術になります。

◎12月12日:
術後の経過も問題なく、無事に退院。
入院費:103,575円



■退院後===============

◎12月27日:
病理検査結果の説明。
非浸潤乳管がん(グレード:LOW GRADE)だった。
放射線・抗がん剤治療などの必要性なし。
治療としてはこれで終了。
再診・文書料(2枚):11,020円



■合計金額:163,305円



A子さんはその後、ホルモン治療で薬の服用をしながら、術後の経過観察で半年ごとに検査を行っていますが、現在のところ再発の心配もなく、無事に日常生活に復帰しているようです。


 

◆治療費+収入減は、保険の給付金でカバー

A子さんの場合、今回の乳がん発覚~入院までの期間でかかった金額は、およそ16万円でした。
さらに、入院期間と退院後しばらくの間は仕事を休まないといけない期間もあったと思いますので、出費+収入減で20万円以上の出費が発生したことになります。

ただ、A子さんの場合は医療保険とがん保険に加入していたこともあり、

・医療保険から205,000円
・がん保険から648,000円


合計853,000円

の給付金を受け取ることができたため、今回のマイナスを十分にカバーできたようです。

このように、乳がんと診断されると、治療費はもちろんのこと治療期間中に働けなくなる、というリスクも発生します。
また、がんについては再発リスクも十分懸念されることから、退院後も定期的に検査をしたり、通院治療を行ったりすると、交通費など意外なところで出費がかさむケースもあります。

そのため、乳がんになったときの治療費が心配な方は、がん保険で備える、というのも方法の一つです。


6.乳がんに備える、がん保険とは

現在、各保険会社からは様々ながん保険が発売されています。

日本人の2人に1人はがんになるといわれている時代ですから、すでに加入されている方もいらっしゃると思いますが、がん保険は、最新のがん治療の実態に合わせて商品改訂や新商品の発売が定期的に行われている保険でもあります。

そのため、今加入中のがん保険が最新の治療実態に則しているか?ということは、定期的に確認することをおススメします。(※がん保険についての基本的な説明は、『がん保険は不要?保険加入の必要性やがん保険の基礎知識を解説!』をご覧ください。)

ポイントにしていただきたいのは、「入院が短期化している」という実態と、「がん治療の選択肢が増えてきている」という実態に沿ったがん保険の選び方です。



◆がん治療における平均入院日数は短期化傾向。逆に、通院治療が増加傾向に

前章で紹介したA子さんの事例はあくまで一例ではありますが、手術を行っていても入院期間8日間というのは、「思っていたより短いんだな」と感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

実は、乳がん治療に限らず、がんの治療において平均入院期間はどんどん短期化している傾向にあります。
最近では、初期段階で見つかったがんにおいては、入院・手術なしの通院治療のみで完結する場合もあるのです。

≪参照≫厚生労働省『平成29年(2017)患者調査の概況』


このようながん治療の実態にあわせて、がん保険も進化しています。

数年前のがん保険であれば、入院すると入院日数に応じて給付金がもらえる「入院日額型」のがん保険が主流でしたが、最近では、がんと診断されたら給付金がもらえる保障を主契約とした「がん診断給付金型」のがん保険も増えています。

さらに、最近では「抗がん剤治療」を主契約にして、オプションで診断給付金や入院保障、通院保障をつけられるがん保険も登場しています。

そのため、これから乳がんリスクに備えてがん保険を検討する方は、ぜひ上記の点を踏まえたうえで、保障内容を検討するようにしましょう。


7.まとめ

いかがでしたか?
乳がんは、早期発見・早期治療で克服できる可能性が非常に高いがんですので、まずはしっかりと、定期的にセルフチェックを行い年に一度は乳がん検診を受けることが大切です。
そのうえで、万が一乳がんになってしまった場合の「治療費」や「収入減」に備えて、がん保険を準備するのも一つです。

がん保険は多くの保険会社から様々なタイプのものが販売されているので、ぜひ色んな商品の特徴を知ったうえで、ご自身の希望に合うがん保険を選んでくださいね。

「商品の違いを理解できるか不安」「そんなにたくさんの情報を自分で収集するのは大変そう」と感じる方は、複数の保険商品を取り扱う保険ショップなどで、専門家にアドバイスを受けながら選んでいくのもひとつでしょう。

保険テラスでは、従業員のマスクの着用・接客ブースのビニールシート設置などによる感染防止策を行いながら、お客さまのご相談を承っております。

また、「今は極力外出を控えたい」「子供を連れて店舗に行きにくい」といったお客さまには、オンライン相談サービスも実施しています。


保険やお金について少しでも不安がある方、聞きたいことがある方は、ご質問だけでもかまいませんのでお気軽にお立ち寄り下さい。

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